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ヤフー株式会社

日本最大級のハッカソン「Hack Day 2016」、一般公開ステージを2月14日(日)に開催!!

自由な発想から生み出された独創的なアプリやIoTハードウェアを体験できる!
300名以上のクリエイターが集合し、24時間で「動くプロトタイプ」を創作する


ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN )は、Yahoo! JAPANが主催する日本最大級のハッカソンイベント(※)「Hack Day 2016」において、一般公開ステージ(プレゼンテーション、作品展示、投票、表彰式)を2月14日(日)に開催します。さらに当日はスペシャルコラボレーション企画として、「篠崎 愛のVRバレンタイン」も同時開催します。

「Hack Day 2016」は、プログラマーを中心とした300名以上のクリエイターが日本中から1つの会場に集まり、“24時間”(2月13日9時~14日9時)で、アプリやIoTハードウェアなどの「動くプロトタイプ」を開発するイベントです。あらかじめ決められたテーマはなく、各チームは限られた時間内で独創的なアイデアを形にするため作品開発に取り組み、優秀な作品を生み出したチームには豪華賞品が贈られます。2月14日には、クリエイター以外の一般の方も多彩な作品に直接触れて楽しむことができる一般公開ステージを開催します。一般公開ステージでは、作品展示のほかにも作品のプレゼンテーションや表彰式をご覧いただけます。
さらに同日、一般来場者に向けてタレントで歌手の篠崎愛さんとコラボレーションしたスペシャル企画「篠崎 愛のVRバレンタイン」も開催します。

<「Hack Day 2016」 一般公開ステージ概要>
日時:2月14日(日) 10:00~15:00(開場 9:30)
※独創的なアイデアの詰まった作品の展示、作品のプレゼンテーションや表彰式を観覧いただけます。
会場:ベルサール秋葉原1F ホール(東京都千代田区外神田3-12-8)
参加費:無料
公式サイト:http://hackday.jp/
※一般公開ステージは事前申し込みの必要はありません。

<「篠崎 愛のVRバレンタイン」概要>
「篠崎 愛のVRバレンタイン」は、体験者の目や耳に専用のVR(バーチャルリアリティ)装置を身に着けていただくことで、「視覚」「聴覚」「触覚」「嗅覚」「味覚」の五感すべてを刺激し、限りなくリアル(3次元)に近い『2.9次元』の感覚で、篠崎さんと2人きりのバレンタインを過ごせるという仮想現実を体感できる企画です。
専用のVR装置を身に付けて座ると、そこはもう360°が篠崎さんの部屋の中。するとルームウェアに身を包んだ篠崎さんが登場し、そこから2人だけの時間が過ごせるという設定です。篠崎さんが近づくと、プライベートでも実際に使われているという、お気に入りの香水の匂いが香ったり、吐息を感じるなど、まさに五感で「篠崎愛さんワールド」を堪能できる仕組みとなっています。最後には篠崎さんから渡される、手書きメッセージ付きの本命(!?)チョコレートをプレゼントします。VRデバイスに様々な「演出」を加えることで、限りなくリアルな現実へと近づいた「2.9次元」の世界を体験しにご来場ください。

日時:2016年2月14日(日) 10:00~15:00 (開場 9:30)
開場:ベルサール秋葉原2F ホールA(東京都千代田区外神田3-12-8)
参加費:無料
※当日は先着順でのご案内となるため、お待ちいただく場合がございます。
※実施時間が変更になる場合がございます。
※予定人数に達し次第、締め切らせていただきますので予めご了承ください。

■篠崎愛プロフィール
生年月日:1992年 2月26日
趣味:一人カラオケ
特技:葡萄の早食い
公式ホームページ:
http://shining-will.co.jp/profile_shinozaki.htm

■篠崎愛さんからのコメント
「2月14日、恋人たちにとって特別なこの日をわたしと過ごしてみませんか??デート場所は、なんと私の部屋です。撮影では、思わず照れて言えないようなドキドキのセリフがいっぱいありました!わたしと二人っきりで過ごす、特別なバレンタイン。ぜひ会場で体験してみてくださいね」

※ハッカソンとは
“ハック”(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた造語で、「Hack」=「創意工夫」と捉え、プログラマーやデザイナーが集い、開発を行うイベントです。「この1日はみんなココに集まろうよ!」という思いを込めてYahoo! JAPANでは「Hack Day」と呼んでおり、米Yahoo! Inc.では2005年から、Yahoo! JAPANでは2007年から取り組みをスタートしました。1つの会場に300人以上のクリエイターが集まる日本最大級のハッカソンで、各参加チームが自由な発想をもとに、独創的なアイデアの作品開発に取り組みます。