お知らせ

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【民主党代表選2015】候補者ネット質問会
1月12日(月・祝)ニコファーレで開催

~ユーザーの声 聞きます・答えます~

 ネット事業者7社によるネット選挙応援プロジェクト「わっしょい!ネット選挙」は、1月12日(月・祝)20時からニコファーレ(東京・六本木)で、「【民主党代表選2015】候補者ネット質問会」を開催します。

 「わっしょい!ネット選挙」に取り組む、株式会社サイバーエージェント、スマートニュース株式会社、Twitter Japan株式会社、株式会社ドワンゴ、ヤフー株式会社、Ustream Asia株式会社、LINE株式会社(50音順)のネット事業者7社は、この企画について、各社で展開するサービス(Ameba、SmartNews、Twitter、niconico、Yahoo!みんなの政治、Ustream、BLOGOS)の強みを活かし、生放送配信、ニュース記事配信、ユーザーへの告知等を連携して行います。

 同プロジェクトは、2013年参議院選挙でのインターネット選挙運動解禁をきっかけにスタートした取り組みです。ネット事業者各社のサービス連携を通じて、情報収集機会を増やすことで、若年層をはじめより多くの有権者に有益な情報を十分に届け、投票に役立てていただくことを目的としています。

<【民主党代表選2015】候補者ネット質問会 概要>
●日 時 :2015年1月12日(月・祝)20時00分~21時30分(予定)
●会 場 :ニコファーレ
    (東京都港区六本木7-14-23 セントラム六本木ビルB1F)
●登壇者 :民主党代表選候補者
●司 会 :角谷浩一(コネクター/政治ジャーナリスト)
●概 要 :民主党代表選にあたり、全国のネット視聴者向けの候補者質問会を実施。
候補者は、ネット視聴者から事前にメールで寄せられた質問や疑問を聞くとともに、生放送を通じてその声に直接答えます。
●配信URL:<ニコニコ生放送>http://live.nicovideo.jp/watch/lv205830826
      <Ustream>http://www.ustream.tv/channel/politics-jp

* 会場は報道関係者および民主党関係者以外の方はご入場できません。
* 時間変更もしくは内容の変更が生じる可能性があります。

* ニコニコ生放送は、niconicoのアカウントをお持ちでなくても視聴できる設定で放送します。モバイル、iPhone、Android等では要アカウント。

* ニコニコ生放送では、1月18日の民主党代表選投開票の様子も生中継します。

今回の共同企画(候補者ネット質問会)における各社サービスの取り組み

<Ameba/株式会社サイバーエージェント> http://seiji.ameba.jp
「Ameba政治家ブログ」ポータルにおける番組視聴プレーヤーの埋め込みおよびユーザーへの告知

<SmartNews/スマートニュース株式会社> http://www.smartnews.com/ja/
ニュースアプリ「SmartNews」上で、ユーザーへの告知および生放送番組への誘導

<Twitter/Twitter Japan株式会社> https://twitter.com
日本語版Twitter公式アカウント(@TwitterGovJP)でのユーザーへの告知、
共通ハッシュタグ「#民主党代表選」での告知および質問募集

<niconico/株式会社ドワンゴ> http://www.nicovideo.jp
生放送番組の企画・制作・配信

<Yahoo!みんなの政治/ヤフー株式会社> http://seiji.yahoo.co.jp
政治ポータル「Yahoo!みんなの政治」での番組視聴プレーヤーの埋め込み、各種公式SNSによるお知らせ

<Ustream/Ustream Asia株式会社> http://www.ustream.tv
生放送番組の同時配信

<BLOGOS/LINE株式会社> http://blogos.com/news/election2014/
ニュースサイト「BLOGOS」における番組視聴プレーヤーの埋め込みおよびユーザーへの告知、番組の全文書き起こし

「わっしょい!ネット選挙」について

 現在、「わっしょい!ネット選挙」の取り組みには、株式会社サイバーエージェント、スマートニュース株式会社、Twitter Japan株式会社、株式会社ドワンゴ、ヤフー株式会社、Ustream Asia株式会社、LINE株式会社のネット事業者7社(50音順)が賛同しています。この取り組みは、団体や組織を作るものではなく、有権者(国民)や選挙候補者を盛り上げるための企画ひとつひとつをベースにして、お互いに協力し合うことにより成り立っているものです。
 各社が連携するきっかけとなった2013年参議院議員選挙では、ネット事業者各社が展開するサービスの強みを活かし、生放送番組の配信、レポート記事、合同アンケートの実施、ユーザーへの告知などを実施。2014年東京都知事選挙においては、「候補者ネット討論」や「ネット応援演説」、2014年衆議院総選挙においては、「ネット党首討論」「ネット演説」などの企画を実施しました。