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プレスリリース

2004年6月24日

ヤフー株式会社



「Yahoo!メール」が今秋、メールボックス容量を最大で2GBに拡大

第1弾として8月までに
一般利用者25MB/Yahoo!プレミアム会員50MB/Yahoo! BB会員100MBへ


「Yahoo!メール」のアドレス http://mail.yahoo.co.jp/


 Yahoo! JAPANを運営するヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は今秋、国内最大の無料メールサービス「Yahoo!メール」のメールボックス容量を、現行の一般利用者6MB、Yahoo!プレミアム会員(有料会員)12MB、Yahoo! BB会員25MBから、最大で2GBに拡大します。

 まず第1弾として8月までに、一般利用者の容量を25MB、Yahoo!プレミアム会員の場合は50MB、Yahoo! BB会員の場合は100MBに拡大し、利用者の意向を踏まえて秋には最大で2GBの容量を提供する予定です。
 2GBものメールボックス容量を提供する主要メールサービスは、国内ではYahoo! JAPANが初めてです。

メールボックス容量の拡大だけでなく、送受信メール容量の拡大や迷惑メール(スパムメール)対策機能、携帯電話からの送受信機能の拡充も予定しています。

 なお、すでにYahoo! JAPAN IDを取得している利用者は特別な手続きなしで、容量の拡大後もそのままサービスを利用できます。

 「Yahoo!メール」は、ウェブ上でYahoo! JAPAN IDの取得をするだけで、誰でも無料で利用できます。高速ブロードバンドサービス「Yahoo! BB」の会員、月額会費294円(税込み)のYahoo!プレミアム会員には、メールボックス容量が一般の利用者よりも大きく、メール本文に広告が入らないなどの便利な機能やオプションサービスを提供しています。


【Yahoo!メール】http://mail.yahoo.co.jp/
約311万9000人が利用する国内最大の無料メールサービスです(※)。ウェブや、市販のメールソフト、携帯電話からメールの送受信が行えます。迷惑メール対策機能や、ウィルスチェック機能、ウィルス除去機能(月額210円、税込み)、複数のメールアドレスに届いたメールを一元的に読める外部POPアクセスを備えています。
※ビデオリサーチインタラクティブ社の「Web Report」より、2004年5月時点の数字

【Yahoo! JAPAN】http://www.yahoo.co.jp/
ヤフー株式会社(市場名:東証1部、銘柄コード:4689、本社:東京都港区、設立年月日:1996年1月31日、代表取締役:井上雅博)が運営するYahoo! JAPANは、1か月あたり約3752万人のユニークカスタマー数※と、1日9億ページビューのアクセスを誇るインターネットの総合情報サイトで、検索、コンテンツ、コミュニティー、コマース、モバイルなど多くのサービスを提供しています。Yahoo!のグローバルウェブネットワークは、アメリカ合衆国、ラテンアメリカ、カナダ、ヨーロッパ、アジアなど世界25の国と地域で展開しています。

※2004年5月のNielsen//NetRatings「NetView AMS JP」における家庭からの視聴率84.3%、職場からの視聴率90.8%というデータをもとに、家庭、または職場からのインターネットユーザーを約4429万人(NetRatings Japan「インターネット基礎調査」より)としてYahoo! JAPANのユニークカスタマー数を算出。

 
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